

ドームテントの膜交換
国内実績 NO.1

外膜の多用なトラブルを解決!

白濁

破れ

変色
劣化や取れない汚れを理由に、ドームテントの膜交換のご依頼を多数いただいております。
弊社では、 100棟以上のドームテントの透明膜を張り替えてきた豊富な施工経験を活かして、
ただ交換するだけでなく、劣化状況・環境に応じた最適な対応を提案いたします。
また、高品質な日本製の膜へ変更することも可能です。
耐久性の大幅な向上が期待でき、長期的なメンテナンス負担の軽減にもつながります。

様々なメーカーのドームテントに対応






「他社で購入したドームテントでも対応可能ですか?」というご相談も多くいただきます。
ネクストグランは、国内外の様々なメーカーのドームテントの膜交換を行ってきた実績があります。
まずは現在のテントの状態が分かるお写真をお送りいただけましたら、交換可否や対応方法についてご案内いたします。
※ドームテントの構造・サイズ・固定方式・生地仕様などによっては、対応できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
天井部に着いた透明窓のように、少し特殊な位置や形状の膜でも交換できます!

最短1日施工で売上への影響を最小限に!

外膜の交換は、最短1日で施工可能です。
施設の空室日程や稼働状況に合わせて施工日を調整することで、営業への負担を最低限に抑えます。
「繁忙期前に交換したい」といったご相談にも柔軟に対応しております。
※施工には専門の職人による対応が必要となるため、スケジュール状況によってはご希望日での施工が難しい場合がございます。
あらかじめご了承くださいませ。

2種類の方法で外膜を交換可能!
①透明窓のみの交換
劣化した透明窓部分を切り取り、日本製の新たな透明膜に張替えます。

②外膜すべて交換
劣化した海外製ドームテントメーカーにて外膜を製作し、丸ごと張替えをします。

・透明膜がより品質の良い日本製となります。
・短い納期で張替えることができます。
メリット
・透明部分に若干のシワやたるみが出る
可能性があります。
デメリット
・透明膜を含む外膜全体が新品になります。
・膜全体の張りが均一になります。
メリット
・交換完了までに2ヶ月以上かかります。
・換気扇や窓の位置が若干ずれる可能性があります。
デメリット
保険の申請もサポート!

膜の破損状況によっては、加入されている損害保険が適用される場合があります。
台風・強風・飛来物などによる破損が対象となるケースもあり、保険を活用することで修繕費用の負担を軽減できます。
保険の申請に関するご相談・サポートも対応可能です。

国内外有数の提携テント工場にて製造

ネクストグランでは、国内3拠点及び中国のテント製造工場と提携し、お客様のご要望にお応えする体制を確立しています。
グランピングに特化したテント開発で培った知見を元に、ドームテントのプロフェッショナルとして、お客様からいただいた
課題の解決に向け尽力いたします。
その他メンテナンスにも対応!



膜交換の際には、フレーム錆部分の簡易タッチアップをはじめ、ボルト・ナットの緩み点検、換気扇まわりの防水状態確認、ドアの開閉チェックなどの簡易メンテナンスを無償で実施しております。
また、今後劣化しやすい箇所についても事前にご共有し、長く安心してご使用いただけるようサポートいたします。
※膜以外に起因する不具合につきましては、無償でのご対応となるため、原因の特定や改善対応が難しい場合がございます。
あらかじめご了承くださいませ。


メローナ
メローナのワンポイントアドバイス
ドームテントを長く綺麗に使用するためには、定期的な清掃とメンテナンスが重要です!

特に透明膜部分は、雨・紫外線・砂埃・花粉などの影響を日々受けており、
汚れを長期間放置することで白濁や劣化の進行を早める原因となります。

定期的に汚れを洗い流し、状態を確認することで、透明感を維持しやすくなるだけでなく、破れや劣化の早期発見にもつながります。

ドームテントは、下のような手順で定期的に清掃するのがオススメ♪

1

ホースなどを使い、上部から下部へ水をかけて表面の汚れを洗い流す。
【!注意!】
高圧洗浄機を用いると
外膜が傷つくため
使用は厳禁。
2
食器用洗剤や浴室用洗剤などの中性洗剤をぬるま湯で薄める。
3

中性洗剤をスポンジに含ませ、優しく擦る。
【!注意!】
硬いもので擦ると
外膜が傷つくため
研磨材なしの柔らかい布やスポンジなど
を使用する。
4

ホースの水で洗剤をキレイに洗い流す。
日頃のメンテナンスが、ドームテントを長持ちさせるポイント!

ドームテントの清掃方法について、さらに詳しく知りたい方は下の資料を確認してね♪





